2000年7月号会報から
何はともあれ、表彰式での乗貞会員の表情には、新たなる挑戦への意欲とちょっぴりの余裕が感じられました。
次のレース参加が楽しみ。
木々の枝やバラの刺を払うナタとナイフを準備していてくれる人が、もうすでに出現しているんですが。